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   <title>工務店のためのブログ塾</title>
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   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   <subtitle>「瀬尾く〜ん、ピングーって何？」「社長、それペンギンですやん。pingです。ブログの常識をここでお教えしますね。」</subtitle>
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   <title>ホームページをブログ化する本当の理由</title>
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   <published>2006-02-14T15:00:00Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>　「せ、瀬尾君！キミ生きとったんか？ワシはてっきり・・・」 　「かくいう社長こそ...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
         <category term="04_businessblog" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p class="boss">　「せ、瀬尾君！キミ生きとったんか？ワシはてっきり・・・」</p>

<p class="seo">　「かくいう社長こそ、何とか毛は残っているみたいですね」</p>

<p class="boss">　「毛のことは言うな！ワシだって、好きでこうなったワケでは・・・」</p>

<p class="seo">　「そんなに怒ると毛に良くないですよ。さて、あっという間に数ヶ月も更新が途絶えてしまいました。やっと時間が取れましたので早速行きますよ」</p>]]>
      <![CDATA[<p class="boss">　「時間が取れたって、なんやエライ忙しいビジネスマンみたいやな。ヒルズ族かキミは。確かうちは年末年始ヒマやったような気がするぞ。」</p>

<p class="seo">　「ええ。おかげさまで色々勉強する時間が取れました。ありがとうございました。」</p>

<p class="boss">　「いやいや礼には及ばんよ・・・って、会社つぶれちゃう〜」</p>

<p class="seo">　「冗談です。ですが、今までブログセミナーに参加された会社さんのブログを見て回ったりすることが出来ました。」</p>

<p class="boss">　「そうか、皆さん頑張っているなぁ〜、ワシも今年はやるぞ！」</p>

<p class="seo">　「そうですね。マメに頑張っている方とそうでない方がちょうど半分づつという感じですね。」</p>

<p class="boss">　「半分！？そんなに少ないのか！？」</p>

<p class="seo">　「仕方ありません。皆さんお忙しいでしょうから、日常の業務をこなしながらマメな更新なんてなかなか出来るものではないですよ。このブログも止まってましたし。
ただ、２００５年のブログ大流行によって、工務店側にもユーザー側にも<strong>一つの変化</strong>がありましたね。」</p>

<p class="boss">　「確かに”フォ〜”と一緒に流行語になったぐらいやからな。しかしなんや？その変化っちゅうのは？」</p>

<p class="seo">　「それは<strong>誰でもホームページを作れる</strong>、という事をかなり多くの人が知ったことです。今まではネットサーフィンぐらいしかできなかった人が、ブログの力を借りることで一ホームページの管理者になることが出来たんです。社長もそうでしょう？」</p>

<p class="boss">　「確かに。ブログに出会うまではベットサーフンしかしたことなかった。」</p>

<p class="seo">　「<strong>ネットサーフィン</strong>です。とにかく、ブログの力を借りているとはいえ、ホームページの更新がそんなに難しいものではない、と気付いた方も多いことでしょう。」</p>

<p class="boss">　「ワシにはまだまだようわからんことだらけやけど・・・」</p>

<p class="seo">　「特に更新頻度の高いブログに触れた人にとっては、更新されていて当然、していないのはやる気がないだけ、という風にとってしまう方もいらっしゃるかも知れません。それはブログだけでなく<strong>会社のホームページ</strong>についても然りです。」</p>

<p class="boss">　「つまり、更新されてないホームページではお客さんは満足しない、ってことやな？どや、ワシもなかなか読みが鋭くなってきたやろ？」</p>

<p class="seo">　「社長、すばらしいです。どおりで頭のツヤがいつもより眩しいわけですね。」</p>

<p class="boss">　「いやいやそんなに褒められるとワシも・・・って、だから頭のことは言わんといて〜」</p>

<p class="seo">　「とにかく、今までは会社のホームページさえあればそれなりに格好がついた。でも、これからはますます<strong>内容と更新頻度が重視される</strong>、ということです。逆に全然更新されていないホームページを持っているとイメージダウン、ということにも繋がりかねません。」</p>

<p class="boss">　「瀬尾君、それはないぞ、キミ？逆に”この会社はきっと忙しくて更新できないんだわ”って思ってくれる優しいお客様もいてくれるはずだぞ。真面目にやっていればきっと理解してもらえるんだ。工務店とはそういうもんだぞ。」</p>

<p class="seo">　「じゃ社長。同じ仕様で同金額の家をやってる工務店で、イベント情報などをマメに更新している会社と、数ヶ月前から止まったままの会社。どちらを選びますか？」</p>

<p class="boss">　「そらぁ、キミぃ・・・・・・間違いなくマメ社さんを選びます。すいません。」</p>

<p class="seo">　「せっかくいい家を建てているのに、<strong>ホームページがショボイ</strong>ってだけで判断されてはたまったもんではありません。このサイトを見てくれている真面目な工務店さんにはそんな嫌な思いをして欲しくないんです。」</p>

<p class="boss">　「じゃ、ワシたちはどうすればいいの？ねっ、瀬尾君。教えて？ねえってば。」</p>

<p class="seo">　「教えますからそんなに顔を近づけないで下さい。加齢臭が服に付くじゃないですか。」</p>

<p class="boss">　「加齢臭とはなんだ！オーデコロンだぞキミ。高いんだぞ！」</p>

<p class="seo">　「何でもいいです。とにかく一番大事なのは<strong>自社のホームページを自社スタッフがすぐに更新できる</strong>、という環境を作ることです。いちいちホームページ制作会社に頼んでいてはスピードで負けますし、費用もバカになりません。」</p>

<p class="boss">　「そういえばうちの会社の昔のサイトがそうだったな。結局更新する費用と手間がネックになってほったらかしになってしまった。」</p>

<p class="seo">　「皆そういう状況になるんです。これを一気に解決してくれるのが<strong>自社サイトのブログ化</strong>です。」</p>

<p class="boss">　「おっ、いよいよ核心に迫ってきたな。でもまたブログか？ブログブログってキミはブログ大魔王か？ブログを使わなくても解決する方法もあるんじゃないの？」</p>

<p class="seo">　「・・・大魔王の意味はよく分かりませんが、確かに鋭い意見です。そのとおり、ブログを使わなくても自社サイトを更新できるプログラムを作ればいいんです。それであれば誰でも更新できます。ですが、<strong>２つの問題</strong>があります。」</p>

<p class="boss">　「何？問題って何？教えて？」</p>

<p class="seo">　「一つ目は<strong>コスト</strong>。そのプログラムをその会社用に作ろうと思えば、簡単に百万円以上掛かると思います。制作会社は更新作業によって利益を得ているわけですから、その仕組みに関してはあまりうれしくないというのも本音でしょう。」</p>

<p class="boss">　「確かにそりゃそうだ。飯のタネがなくなる。」</p>

<p class="seo">　「二つ目は<strong>自由度の無さ</strong>です。最初に作りこんでしまったサイトを将来的に自由に変更したり、ということは難しいでしょう。どんなに悩んで作ったとしても、１年ぐらい経てば色々変えたくなるものです。その時は結局プロに頼まないといけなくなります。で、また費用が掛かる。」</p>

<p class="boss">　「悪循環、というワケだな？そしてまた更新が面倒になる。」</p>

<p class="seo">　「そうです。そういった問題を解決してくれるのが<strong>サイトのブログ化</strong>なんです。本当に日記を書くようにサイトを更新できる。新しい取り組みやコンテンツを増やすことも自分で出来てしまう。ユーザーさんに共感してもらう、鮮度の高いその会社独特の情報発信をするには、<strong>更新が容易である</strong>、ってことが一番の重要課題だと思います。」</p>

<p class="boss">　「でも、サイトをブログにするというのがワシには今ひとつピンと来ないのはなぜ？ワシの頭が悪いから？」</p>

<p class="seo">　「確かに社長の頭は良くはありません。ですが、そう思っているのは社長だけではありませんよ。」</p>

<p class="boss">　「瀬尾君、そういう時は嘘でも”違う”って言って。それでおじさんかなり救われるから。」</p>

<p class="seo">　「ヒマなときはそうします。ピンとこないのは、結局どうしても、<strong>『ブログ＝日記』</strong>という固定概念があるからでしょうね。ですが、ブログは日記帳ではありません。立派な<strong>CMS</strong>なんです。」</p>

<p class="boss">　「CMS？？？コマーシャルの小さいやつか？」</p>

<p class="seo">　「ちょっとうまいこと言ってる場合じゃないですよ。CMSとは<strong>『コンテンツマネジメントシステム』</strong>の略です。簡単に言えばWEBサーバー内のプログラムをうまく使うことで極力人間による作業を減らしながらホームページを作る技術です。この辺りについて次回からご説明していきましょう。」</p>

<p class="boss">　「今までと違ってえらく難しいぞ。果たしてワシに理解できるんだろうか・・・とっても不安。今晩寝れないかも・・・」</p>]]>
   </content>
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<entry>
   <title>ping（ピン）送信の方法−人気ブログランキング編−</title>
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   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.677</id>
   
   <published>2005-10-21T12:52:18Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>　「前回の続きです。人気ブログランキングへの登録は終わりましたね？　その次は、p...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
         <category term="02_beginner" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="seo">　「前回の続きです。人気ブログランキングへの登録は終わりましたね？　その次は、<font color="red"><strong>ping（ピン）</strong></font>というものを送信して、『今、更新したよ』と知らせてあげて下さい。」</p>

<p class="boss">　「関西では<font color="red"><strong>ピング</strong></font>やろ？知らんのかいな。」</p>]]>
      <![CDATA[<p class="seo">　「は？いや、初耳ですけど・・・。」</p>

<p class="boss">　「ワシも<font color="red"size="+1"><strong>初口</strong></font>や。」</p>

<p class="seo">　「恐らく、関西でも<strong>【ピン】</strong>だと思いますよ・・。」</p>

<p class="boss">　「ワシは<strong>ピング</strong>って言い切るで。んで、流行らすんや。ワシ発→東京行き、や。」</p>

<p class="seo">　「死ぬ気で頑張って下さい。さて、<strong>ping（ピン）</strong>の本格的な意味は省きますが、ブログをやってる皆さんは<b>“更新情報を知らせること”</b>と覚えておいて下さい。」</p>

<p class="boss">　「どういうこと？」</p>

<p class="seo">　「従来のホームページは、いくら更新してもそれを外部にお知らせする手段が限られていました。基本的には、ユーザーやクローラーが来るのをじーっと待ってないといけなかったんです。」</p>

<p class="boss">　「<strong>アリジゴク</strong>みたいなもんやな？」</p>

<p class="seo">　「例えが悪いです。・・・そうですね・・。すごく<font color="green"size="+1"><strong>気立てのいいアリジゴク</strong></font>だと思ってください。」</p>

<p class="boss">　「無理してボケんでええで。」</p>

<p class="seo">　「・・・。　しかし、ブログはping（ピン）と呼ばれる機能を使って、更新状況を外部に知らせる事ができるんですね。これを<strong>ping送信</strong>と言います。」</p>

<p class="boss">　「よっしゃ！やってみよ！」</p>

<p class="seo">　「世の中にはたくさんのpingサーバ（送られてきたpingを受けるサーバ）があります。今回は、前回登録した『人気ブログランキング』へpingを送る方法をお伝えします。」</p>


<div class="innerbox">
<span class="red">『人気ブログランキングへpingを送る方法』</span>

<p>前回、人気ブログランキングに登録した時に送られてきたメールの、<strong>【リンクの設定方法】</strong>と書かれたリンクをクリック。</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへpingを送る方法" src="biginner13.jpg" border="2"/>
</p><br>
<hr><br>
<p><strong>【記事情報の更新方法】</strong>の欄にある<strong>ping送信先URL</strong>のアドレスを<strong>コピー</strong>。（下写真①）</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへpingを送る方法" src="biginner15.jpg" border="2"/>
</p><br>
<hr><br>
<p>
次はあなたの<strong>ブログの管理画面</strong>へ移行してください。
（ここからは、求工会セミナーでお勧めしているライブドアブログで説明します。）
</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへpingを送る方法" src="biginner16.jpg"border="2" />
</p>
<p>
<strong>【ブログの設定/管理】</strong>をクリック。
</p><br>
<hr><br>
<p>
<strong>【更新ping送信先】</strong>に先程コピーしたURLを貼り付け。
</p>
<p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへpingを送る方法" src="biginner17.jpg"border="2" />
</p>
</p>
<p>
これで設定は完了です。保存して<strong>再構築</strong>してください。
これからは記事を更新する度に、人気ブログランキングへ「今、更新しましたよ！」という情報が送られることになります。
</p><br>
<hr><br>
<p>
pingを送るとどうなるか？これは人気ブログランキングの例ですが、下記図のように、<b>タイトルの下に最新記事タイトルが表示される</b>ようになります。
</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへpingを送る方法" src="biginner21.jpg" border="2"/>
</p><br>
</div>
<br>

<p class="boss">　「お〜！　どうやったらタイトルの下に最新記事が出るようになるんか分からんかったから助かるわ。」</p>

<p class="seo">　「皆さん、一度はここでつまづかれますよね（笑）。」</p>

<p class="boss">　「ping（ピング）ってこれだけ？」</p>

<p class="seo">　「いえ、いえ。もっとたくさんのpingサーバに送信することもできます。それは後ほど。」</p>

<p class="boss">　「という事は、次回こそ・・・。」</p>

<p class="seo">　<strong>「テキストの回りこみです。」</strong></p>

<p class="boss">　<font size="+2"color="red">「やったー！！」</font></p>

<p class="seo">　「（・・・・そんなに喜ばれるとやりにくいな・・。）」</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>人気ブログランキングへの登録の仕方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000676.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.676</id>
   
   <published>2005-09-30T11:59:39Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>「工務店のためのブログ塾」に人気ブログランキングへの登録の仕方を記述しました。ブログ継続の「やる気」につながりますので、登録をしてみて下さい。本来のトラックバックの仕方とは異なりますが、お許し下さい。</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
         <category term="02_beginner" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="boss">　「瀬尾君！今日はついにテキストの回りこみについて・・」</p>

<p class="seo">　「いえ、その前に、リクエストにお応えすることになりました。今日は番外編として<strong><font color="red">【人気ブログランキング】</font></strong>への登録の仕方をご説明します。」</p>]]>
      <![CDATA[<p class="boss">　「人気ブログランキング？」</p>

<p class="seo">　「はい。ご自分でブログを開設している方が自サイトを登録して、ランキング上位を目指したり、新たな輪を広げたりする、ブログ専用のランキングサイトのことです。」</p>

<p class="boss">　「それに登録するとどうなるの？」</p>

<p class="seo">　「使い方にも拠りますが、ブログ開設当初は<strong><font color="red">“誰かが見てくれている”</font></strong>ということでモチベーションの持続に役立ちますね。」</p>

<p class="boss">　「それだけ？」</p>

<p class="seo">　「先程も言いましたが、<strong>コメントやトラックバック</strong>などによって、思わぬ輪が広がることがあります。これも大きな魅力です。」</p>

<p class="boss">　「ワシのサイトも、お客さんから見てもらえるかもしれないってこと？」</p>

<p class="seo">　「そうですね。使い道を間違えなければきっと共感して下さるお客様もいらっしゃるはずです。」</p>

<p class="boss">　「ワシも登録する！教えて！」</p>


<div class="innerbox">
<span class="red">『人気ブログランキングへの登録の仕方』</span>

まずは、「<a href="http://blog.with2.net/"target="_blank">人気blogランキング</a>」（別ウィンドウで開きます）のメインページへ移動してください。

そして、左側のメニューバーの、<strong>【新規登録】</strong>をクリックして下さい。
（下画像参照）
<p>
<img alt="人気ブログランキングへの登録の仕方" src="biginner08.jpg"border="2" />
</p>
<hr>
<p>
すると、<strong>「新規サイトの登録(1/3page)」</strong>という画面になります。
これは自分のサイトをどのカテゴリー（分類）に登録させるかを選ぶ画面です。工務店の方は、下の方の<strong>【住まい・不動産】</strong>をひとまず選んで下さい。（後で変更できます。）
チェックを入れたら【次のステップへ】。
</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへの登録の仕方" src="biginner09.jpg"border="2" />
</p>
<hr>
<p>
<strong>「新規サイトの登録(2/3page)」</strong>に切り替わったら、あなたのブログに関する情報を打ち込んでいきます。

【カテゴリ1】と書かれているところは、今のところ<strong>【100％】</strong>にして下さい。これは、自分のサイトに投票されたポイントを振り分ける割合です。ここを100％にしておくと、1クリックに付き10ポイント加算される仕組みです。（後で変更できます。）

その他、下の写真に習って記入してください。
<strong>（注！メールアドレスだけはお間違いのないよう！）</strong>
入力が終わったら【次のステップへ】。
</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへの登録の仕方" src="biginner10.jpg"border="2" />
</p>
<hr>
<p>
<strong>「新規サイトの登録(3/3page)」</strong>で、内容に間違いが無いか確認したら、【この内容で登録】をクリック。
</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへの登録の仕方" src="biginner11.jpg"border="2" />
</p>
<hr>
<p>
これで登録完了ですが、このままでは人気ブログランキングを楽しむことはできません。
今登録したメールアドレス宛に、人気ブログランキングからの<strong><font color="red">メール</font></strong>が届きますので、これからあなたのサイトに人気ブログランキングへの<strong>リンクを貼る</strong>作業に入ります。（これをしないとポイントが反映されないんです。）

<strong><font color="red">メール</font></strong>の中段あたりに<strong>【リンクの設定方法】</strong>という一文があります。
そのリンク部分をクリック。
</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへの登録の仕方" src="biginner13.jpg" border="2"/>
</p>
<hr>
<p>
するとこのような画面になりますね。
</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへの登録の仕方" src="biginner14.jpg" border="2"/>
</p>
<p>そこの<strong>【リンクタグ】</strong>と書かれた枠の中のややこしい文章をすべてコピーして下さい。
</p>
<hr>
<p>
宜しいでしょうか？
次はあなたの<strong>ブログの管理画面</strong>へ移行してください。
（ここからは、求工会セミナーでお勧めしているライブドアブログで説明します。）
</p>
<img alt="人気ブログランキングへの登録の仕方" src="biginner18.jpg" border="2"/>
<p>
<strong>【ブログを投稿する】</strong>画面に、上記の画像のように先程コピーしたややこしい文章を貼り付けて下さい。
</p>
<hr>
<p>
そして、投稿すると・・・。
</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへの登録の仕方" src="biginner19.jpg"border="2" />
</p>
<p>
このようにブログ上に反映されますね。
ここをクリックするとポイントが上がる仕組みになっているのです。
</p>
<hr>
<p>
この文章を変えたい場合は、
<strong>【人気blogランキングへ】</strong>と書かれた部分を自由に書き換える事ができます。（下写真参照）
</p>
<p>
<img alt="人気ブログランキングへの登録の仕方" src="biginner20.jpg" border="2"/>
</p>
</div>
<br>

<p class="boss">　「ふ〜む。ややこしいのぉ〜。」</p>

<p class="seo">　「一度やってみればすぐ慣れますよ。当面は毎回その一文をコピーして使い回せば良いですから。」</p>

<p class="boss">　「これで終わり？」</p>

<p class="seo">　「いえ、もっと大事な<strong>【ping送信先設定】</strong>をしなければなりません。」</p>

<p class="boss">　<strong><font size="+1"color="red">「ぴ・・ぴんぐー？？」</font></strong></p>

<p class="seo">　「それ、<strong><font size="+1"color="green">ペンギン</font></strong>ですやん。<strong>【ピン】</strong>です。これを送らないと、社長のブログが更新した事を人気ブログランキング側に伝えられないんです。」</p>

<p class="boss">　「ふーん。」</p>

<p class="seo">　「ping送信をする先は人気ブログランキングに限ったことではないんですが、今回は分かりやすく限定します。」</p>

<p class="boss">　「うむ。そうしてくれたまえ。」</p>

<p class="seo">　「カチン。」</p>

<p class="boss">　「え？あ、ごめん。偉そうに言ったからカチンと来た？？」</p>

<p class="seo">　「今回はここでやめます。」</p>

<p class="boss">　「え？！なんで謝ってるやん！」</p>

<p class="seo">　「カチンと来たからです。」</p>

<p class="boss">　「そんなカチンと来てないやん・・。さてはこれ以上書くのがしんどくなってきたんやろ？」</p>

<p class="seo">　「・・・。」</p>

<p class="boss">　「<strong><font size="+1"color="red">図星やな。</font></strong>」</p>

<p class="seo">　「カ、カチンと来たからです。」</p>

<p class="boss">　「キミ、ウソつけんやっちゃな。」</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>埋め込み画像のサイズ比較</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000675.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.675</id>
   
   <published>2005-09-23T10:47:06Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>　「今回は埋め込み画像のサイズについてです。」 　「お！今回は更新間隔が短いな！...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
         <category term="02_beginner" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="seo">　「今回は埋め込み画像のサイズについてです。」</p>

<p class="boss">　「お！今回は更新間隔が短いな！」</p>]]>
      <![CDATA[<p class="seo">　「前回、ポップアップの注意点についてご説明しました。じゃあ、<font size="+1"><strong>埋め込めば安心なのか？</strong></font>　といえばそうでもありません。」</p>

<p class="boss">　「日本も治安が悪化してきたからな。」</p>

<p class="seo">　「<font size="+1"><strong>違います。</strong></font>埋め込むということは、画像をそのまま貼り付けるということですから、アップロードする前に予め画像のサイズを調整しておく必要があります。」</p>

<p class="boss">　「元の画像が大きすぎると、そのままとんでもなく大きな写真が表示されてしまうってことやな。」</p>

<p class="seo">　<font size="+1"><strong>「！！！」</strong></font></p>

<p class="boss">　「どした？キミもびっくりすることあるんやな。」</p>

<p class="seo">　「さっきのセリフ、大正解ですよ。感慨深いものがありますね・・。」</p>

<p class="boss">　「感慨に浸ってたらいかんがい。なんつって。」</p>

<p class="seo">　「前言撤回。」</p>


<div class="innerbox">
<span class="red">『画像の大きさ比較』</span>


埋め込みで画像を表示させる場合、その画像をアップロードさせる前に、<strong>フォトショップ</strong>などのフォトレタッチソフト（画像を加工できるソフト）を使って表示させたい画像サイズに調整しておく方が良いです。

しかし、どれぐらいの大きさにしたら良いのか迷う方もいるかもしれませんから、ここで画像サイズの比較をしてみます。

モニターの大きさによって、見える大きさは変わりますが、全体のバランスを見るためにも参考にしてみて下さい。

<p style="color:red;font-weight:bold;font-size:large;">【横幅：500ピクセル】</p>

<img alt="工務店のためのブログ塾" src="biginner01.jpg" width="500" height="357" />

<p style="color:red;font-weight:bold;font-size:large;">【横幅：350ピクセル】</p>

<img alt="工務店のためのブログ塾" src="biginner02.jpg" width="350" height="250" />

<p style="color:red;font-weight:bold;font-size:large;">【横幅：250ピクセル】</p>

<img alt="工務店のためのブログ塾" src="biginner03.jpg" />

<p style="color:red;font-weight:bold;font-size:large;">【横幅：150ピクセル】</p>

<img alt="工務店のためのブログ塾" src="biginner04.jpg" width="150" height="107" />

<p style="color:red;font-weight:bold;font-size:large;">【横幅：100ピクセル】</p>

<img alt="工務店のためのブログ塾" src="biginner05.jpg"/>

</div>
<br>

<p class="boss">　「『東海の小島の磯の白波にわれ泣きぬれて蟹とたはむる』のように、段々と小さくなっていったな。」</p>

<p class="seo">　「うまいこといいますね。どうしたんですか今日は？」</p>

<p class="boss">　「自分が怖い♪」</p>

<p class="seo">　「はいはい。<br>さて、いかがでしょうか？バランスの良い画像の大きさがなんとなく分かって頂けましたか？」</p>

<p class="boss">　「大きい方が見やすいけどな。」</p>

<p class="seo">　「それはもちろんそうなのですが、大きいと表示されるのも時間がかかる可能性があります。適度な大きさが良いのではないでしょうか。」</p>

<p class="boss">　「何事もほどほどに・・・っちゅーやつやな。」</p>

<p class="seo">　「ちなみに私は横幅<strong>250ピクセル</strong>というのを良く使います。画像の横にテキスト（文字）を入れる時などに、個人的には使いやすいのです。」</strong></p>

<p class="boss">　「ふーん。　<strong>ん？画像の横に文字を入れる？</strong>」</p>

<p class="seo">　「いいところに引っかかって頂けましたね。次回は<strong>テキストの回りこみ</strong>についてご説明します。」</p>

<p class="boss">　「何それ？」</p>

<p class="seo">　「<strong>画像の右や左に文字を入れる方法です。</strong>」</p>

<p class="boss">　「それ、前から知りたかってん！今すぐ聞きたい！」</p>

<p class="seo">　「<font size="+1"><b>次回です。</b></font>」</p>]]>
   </content>
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   <title>ポップアップと埋め込み？画像の大きさについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000674.html" />
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   <published>2005-09-20T12:47:04Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>　「瀬尾君！キミはワシに隠れて副業をやっとるのか！」 　「あ、社長。ご無沙汰して...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
         <category term="02_beginner" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="boss">　「瀬尾君！キミはワシに隠れて副業をやっとるのか！」</p>

<p class="seo">　「あ、社長。ご無沙汰してます。ええ、副業やってますよ。」</p>]]>
      <![CDATA[<p class="boss">　「なっ・・！キミは・・ワシの事が・・嫌いか？？」</p>

<p class="seo">　「ええ、好きとは言い難いです。」</p>

<p class="boss">　「キミは、ご近所にちょっとやんちゃな子がいて、その子が喋るちょっとスリリングな言葉を知らず知らずのうちに覚えてしまって、夕食時にお父さんとお母さんの前でその言葉を自慢げに口走ってしまった3歳児ぐらいのストレートさ、やな・・。」</p>

<p class="seo">　「その表現、皆さんに不評だと思いますよ。」</p>

<p class="boss">　「いいねん。久しぶりの登場やから、喋れるだけでも嬉しいねん。」</p>

<p class="seo">　「付き合ってられません。今日は“ポップアップ”と“埋め込み”を含めた、画像の大きさについてです。」</p>


<div class="innerbox">
<span class="red">『画像の大きさについて』</span>


前回ご説明したように、ブログ上に画像を表示させるには、サーバにアップロードしなければいけません。
しかし、その前に画像のサイズを確認しましょう。

まず、ブログ上に画像を表示させる場合、
<strong>【ポップアップ】</strong>と<strong>【埋め込み】</strong>という2種類の方法があります。
フリーブログの場合、あまり意識して使うことはないかもしれませんが、それぞれについてご説明します。


<p style="color:orange;font-size:large">【ポップアップ】</p>

これは、画面上には小さなサイズ（サムネール）で画像を表示させて、詳しく見たい時はクリックすることによって大きな画像が表示される仕組みです。

<a href="biginner06.html" onclick="window.open('biginner06.html','popup','width=1000,height=714,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="サムネール画像" src="biginner05.jpg" width="100" height="71" /></a>

この画像の上にマウスのポインターを持ってきて下さい。
「矢印」が「指」のマークに変わりましたね。
これは「リンクが貼られてるからクリックしてみて。」というマークです。
画像をクリックしてみて下さい。


別窓で大きな画像が表示されましたね。
これを<strong>【ポップアップ】</strong>と言います。
大きな画像をそのままブラウザ上で表示させようとすると、読み込みに時間がかかってしまいます。だから2段階にして、表示速度を早くしているんです。


一方の
<p style="color:orange;font-size:large">【埋め込み】</p>は読んで字の如くですね。

アップした画像を、そのままのサイズで埋め込んでしまいます。
もちろんリンクは貼られません。

<img alt="埋め込み" src="biginner03.jpg" width="250" height="179" />

このように、マウスポインターを画像の上に載せても変化しませんね。

</div>
<br>
<p class="boss">　「なるほど。何が重要なの？」</p>

<p class="seo">　「まず【ポップアップ】の注意点。これは大きな画像が見えることを意識しないままやってしまった失敗例です。」</p>

<p class="seo"> <a href="biginner07.html" onclick="window.open('biginner07.html','popup','width=500,height=213,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="サムネール画像" src="biginner05.jpg" width="100" height="71" /></a></p>

<p class="boss">　「？」</p>

<p class="seo">　「クリックしてみてください。」</p>

<p class="boss">　<strong><font size="+2"color="red">「あっ！ワシ、鼻毛出てるっ！！！！」</font></strong></p>

<p class="seo">　「そう。見られてはいけないものを見せてしまう可能性があるんです。実際に、<strong>『【会社のパソコン】という小さな写真をクリックしたら画像が拡大され、パソコンに貼ってあった<strong><font color="red"size="+1">メモ書きのパスワードが丸見えになった』</font></strong>というケースもあります。」</strong></p>

<p class="boss">　「うへ〜〜」</p>

<p class="seo">　「これは冗談では済まされないですから、<strong>アップする前に画像の大きさを調整</strong>しておくことをお勧めします。」</p>

<p class="boss">　「なるほど・・。こわいこわい。じゃ、【埋め込み】の注意点は？」</p>

<p class="seo">　「次回です。」</p>

<p class="boss">　「いつ？約束して。キミはなかなか更新せんから。　いつ？　いつ？？」</p>

<p class="seo">　「次回です。」</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>画像の貼り方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000673.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.673</id>
   
   <published>2005-08-13T06:18:59Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>　「さて、今日は画像を貼る時の注意点についてです。」 　「よっ！待ってましたっ！...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
         <category term="02_beginner" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="seo">　「さて、今日は<strong>画像を貼る時の注意点について</strong>です。」</p>

<p class="boss">　「よっ！待ってましたっ！」</p>]]>
      <![CDATA[<p class="seo">　「なんですか？　その宴会芸のようなノリは？　本題に入りますよ。」</p>

<p class="boss">　「瀬尾君、最近ツッコミに切れがないぞ。さては、ワシのボケにジェラシー？」</p>

<p class="seo">　「むしろ腹立たしいですね。　画像の貼り方はいくつか注意点がありますから、何回かに分けてお伝えします。」</p>

<p class="boss">　「瀬尾君？　怒ってる・・・？？　ごめんね？」</p>

<p class="seo">　「まずは普通に画像を貼る方法。」</p>


<div class="innerbox">
<span class="red">『画像を貼る』</span>


画像を表示させるには、まず貼りたい画像をサーバにアップロードする必要があります。
と言っても難しく考えることはありません。
<br>
<strong>1.まずは、フォトショップや、プリンターに付属しているリサイズソフトで、載せたい画像の大きさや画質を調整します。
<br>
2.調整した画像を皆さんのパソコンに保存します。（ブログ専用の画像フォルダを作っておけば管理しやすいです。）
<br>
3.ブログの管理画面の「ファイル（画像）のアップロード」で、パソコン内の画像ファイルを、サーバーにアップロードします。
<br>
4.それを貼り付けると、<p style="color:orange;font-size:large">&lt;img src="画像ファイルのURL" width="●" height="●" alt="●●"&gt;</p>という文字が出てきます。
この、<p style="color:orange;font-size:large">&lt;img src="画像ファイルのURL"&gt;</p>というのが、「この場所に、URLで指定された画像を表示させなさい」という命令文なんです。</strong><br>
</div>
<br>
<p class="boss">　「なるほど。」</p>

<p class="seo">　「ここまでは皆さん出来ていると思うんですが、<strong>画像の大きさを調整したり</strong>、<strong>表示させる位置（左？真ん中？右？）の決め方</strong>、それから<strong>altタグ</strong>などについては良く分からない方も多いと思います。」</p>

<p class="boss">　「言ってる意味すらよく分からん・・・。」</p>

<p class="seo">　「そのあたりを次回以降掘り下げて説明します。」</p>

<p class="boss">　「<strong>引っ張るな〜・・。あ、いや、瀬尾君に任せます・・。</strong>」</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リンクを貼る時の注意点</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000672.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.672</id>
   
   <published>2005-08-06T02:03:15Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>　「瀬尾君！生きてるか？！」 　「生きてます。しかし今回の更新間隔は異常に長かっ...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
         <category term="01_superbeginner" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="boss">　「瀬尾君！生きてるか？！」</p>

<p class="seo">　「生きてます。しかし今回の更新間隔は異常に長かったですね・・。申し訳ありませんでした。」</p>]]>
      <![CDATA[<p class="boss">　「久しぶりやからちょっとお喋りしよか？」</p>

<p class="seo">　「いや、生産性がないからいいです。今回はリンクを貼る時の注意点をお教えします。」</p>

<p class="boss">　「（・・・。）　リ、リンク？　リンクは簡単に貼れるやん。リンクボタンを押してアドレスを入れるだけやろ？」</p>

<p class="seo">　「基本的にはそれでＯＫですね。でも、リンクの貼り方は一つじゃありません。目的に応じていろいろな方法があるんです。」</p>

<p class="boss">　「目的？？」</p>

<p class="seo">　「では、順を追って説明しましょう。」</p>


<div class="innerbox">
<span class="red">『自分のサイト内に移動するリンク』</span>


これは簡単ですね。社長が言ったように、従来どおりのリンクの貼り方で結構です。
<br>
<p style="color:orange"><strong>&lt;a href="リンクを飛ばしたいURL"&gt;リンクを貼りたいテキスト&lt;/a&gt;</strong></p>（↑これをコピーして頂いて流用して下さい。）
<br>
この方法も絶対パスと相対パスがあるんですが、今のところは何も考えずにURLを貼り付けて下さい。


<span class="red">『他のサイトに移動するリンク』</span>


自分のサイト以外にリンク先を設定する時、ブログを商用目的で使用する場合は<strong>別ウィンドウ</strong>で開くようにしています。
なぜなら、商用ブログである以上、最終的には自サイトから『お問い合わせを頂戴する』ことが最大かつ最低限の目的であるからです。
この「リンクの開き方」に関しては、Ｗ３Ｃの推奨や、ユーザビリティーの視点からもいろいろな意見・考え方がありますが、今のところ『お問い合わせを目的としたビジネスブログ』を活用する上では、一番マッチしていると考えています。

<p style="color:orange"><strong>&lt;a href="リンクを飛ばしたいURL"target="_blank"&gt;リンクを貼りたい言葉&lt;/a&gt;</strong></p>（↑これをコピーして頂いて流用して下さい。）
<br>
リンクしたURLの後ろに<strong>target="_blank"</strong>というのがありますね？これは今開いてる画面とは別の新しい画面で、リンク先のサイトを表示しなさいね、という命令です。</p>
<br></div>


<p class="seo">　「まだ種類はいろいろありますけど、当面はこの2つだけでまかなえます。」</p>

<p class="boss">　「え？今日はこれだけ？？」</p>

<p class="seo">　「いけませんか？」</p>

<p class="boss">　「いや、あかん事はないけど、久しぶりの更新やから瀬尾君とのバトルトークをもっと楽しみたいな〜、なんて・・。」</p>

<p class="seo">　「<font size="+1"><strong>興味ないです。</strong></font>次回は画像の上手な貼り方についてお話しします。」</p>

<p class="boss">　「<strong>ワシの言葉はキミの心に届いとるのか？</strong>」</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>B2Cなブログサイトリンク集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000671.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.671</id>
   
   <published>2005-08-05T06:37:16Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>ヴィンテージ家具店　オールドメゾンさんのブログ やまもとさんとしらいさんのブログ...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.jp/oldmaison04/"target="_blank"><span>ヴィンテージ家具店　オールドメゾンさんのブログ</span></a>
やまもとさんとしらいさんのブログ

<a href="http://exwagon.exblog.jp/"target="_blank"><span>エクステリア以外も日々是精進</span></a>
えくすわごんさんのブログ]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>文字の大きさと色を同時に変える方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000670.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.670</id>
   
   <published>2005-07-16T12:45:00Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>　「瀬尾君！今日は文字の大きさと色を同時に変える方法を教えてくれ！」 　「お、今...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
         <category term="01_superbeginner" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="boss">　「瀬尾君！今日は文字の大きさと色を同時に変える方法を教えてくれ！」</p>

<p class="seo">　「お、今日は随分ストレートなお願いですね。」</p>]]>
      <![CDATA[<p class="boss">　「うむ。だって、最初は２行しか表示されへんから。」</p>

<p class="seo">　「無駄話をしてると、何について話してるか分からなくなりますもんね。」</p>

<p class="boss">　「ええこというやん。」</p>

<p class="seo">　「もう少し早く気付いて欲しかったです。いつまでかかってるんですか。」</p>

<p class="boss">　「・・・・相変わらず手厳しいな・・。あ、そうそう、手厳しいと言えば・・・。」</p>

<p class="seo">　「いや、もういいです。本題行きます。文字の大きさと色を同時に変える方法について、です。」</p>

<p class="boss">　「・・・。　」</p>

<p class="seo">　「文字の色を変えるだけ、あるいは大きさを変えるだけ、の場合は<a href="000034.html" target="_blank"><strong>こちら</strong></a>をご参照下さい。」</p>

<p class="boss">　「前の記事やな？」</p>


<div class="innerbox">
<span class="red">『フォント（文字）の色と大きさを同時に変える』</span>


<strong><font color="navy"size="+2">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="navy"size="+2"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br></div>


<p class="seo">　「上記をコピーして使って下さい。サイズや色は変更してくださいね。」</p>


<p class="boss">　「上のをコピーして、色と大きさを変えて・・と・・。

<strong><font color="red"size="+4">こうやな？</font></strong>。」</p>


<p class="seo">　「うるさい。」</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブログセミナーで作った工務店さんのブログ集　その3</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000669.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.669</id>
   
   <published>2005-07-16T05:59:12Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>みなさんこんにちは。求工会です。
お待たせしました。先日セミナーにご参加頂いた皆さんのリンク集を作成しました。更新してないと、みんなにバレてしまいます！</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="seo">　「また新しい工務店さんブログが誕生しました。」</p>

<p class="boss">　「今回は11/09の東京ブログセミナーで作成したブログやな。」</p>

<p class="seo">　「皆さん、かなりの腕前でしたね。今後の更新に期待大です！」</p>


<hr>
<p style="font-size:large;color:red;">有限会社プラッツさん</p><a href="http://blog.livedoor.jp/platzhouse1/"target="_blank">埼玉 春日部 自然素材の住宅リフォーム店【スローライフな家づくり】</a>
<hr>
<p style="font-size:large;color:red;">株式会社スズコーさん</p><a href="http://blog.livedoor.jp/wb_suzukoh/"target="_blank">「自然の力で真の省エネ健康住宅」通気断熱ＷＢ工法</a>
<hr>
<p style="font-size:large;color:red;">株式会社ウエノ不動産さん</p><a href="http://blog.livedoor.jp/sisan1/"target="_blank">檜と自然素材と地盤改良にこだわったウエノ不動産の資産になる１００年住宅</a>
<hr>
<p style="font-size:large;color:red;">有限会社オザワホームさん</p><a href="http://blog.livedoor.jp/soto616/"target="_blank">外断熱工法で自然素材を取り入れた光熱費０の快適、健康のオ―ル電化住宅</a>
<hr>
<p style="font-size:large;color:red;">松永建築さん</p><a href="http://blog.livedoor.jp/koumutenn/"target="_blank">静岡県焼津市で地域密着の工務店「木造建築専門」です</a>
<hr>
<p style="font-size:large;color:red;">株式会社水工房（すいこうぼう）さん</p><a href="http://blog.livedoor.jp/reform2005/"target="_blank">足立区発信！女性のための住まいリフォーム情報</a>
<hr>
<p style="font-size:large;color:red;">グローバルハウス株式会社さん</p><a href="http://blog.livedoor.jp/taishin6/"target="_blank">山梨で耐震住宅をローコストで提供しているグローバルハウス</a>
<hr>
<p style="font-size:large;color:red;">オオギヤ株式会社さん</p><a href="http://blog.livedoor.jp/kawarayane1/"target="_blank">住宅を雨漏りから守る屋根と瓦のリフォームと耐震補強ならお任せ下さい。</a>
<hr>
<p style="font-size:large;color:red;">株式会社中央設計さん</p><a href="http://blog.livedoor.jp/tyuuousekkei/"target="_blank">東京都東村山市で建築設計事務所が自然素材を多用した地震に強い家を独自の原価公開住宅システムで建てている</a>
<hr>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>文字の大きさや色を変える方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000668.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.668</id>
   
   <published>2005-07-11T11:56:04Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:31Z</updated>
   
   <summary>　「大変ご無沙汰しておりました。ついにサイトの移行が完了しました。」 　「や、瀬...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
         <category term="01_superbeginner" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="seo">　「大変ご無沙汰しておりました。ついにサイトの移行が完了しました。」</p>

<p class="boss">　「や、瀬尾君。久しぶりやな。」</p>]]>
      <![CDATA[<p class="seo">　「仕事では毎日顔を合わせてますけどね。さぁ！ブログも再開した事ですし、やらなくちゃいけない事もたくさんありますから、飛ばして参りましょう！」</p>

<p class="boss">　「いつものノリは後半で出せばええか？」</p>

<p class="seo">　「一生なくてもいいですよ。さて今日は<span>文字の大きさ</span>や<span>色の変え方</span>について。」</p>

<p class="boss">　「お、それ知りたい。」</p>

<p class="seo">　「本来はスタイルシートで固定したいところですが、ここは超初級編なのでHTMLでの変更の仕方をお話しします。」</p>

<p class="boss">　「HTML？　あ〜、前やったやつやな。<a href="000021.html">ここ</a>を見れば分かるな。」</p>

<p class="seo">　「そうですね。そのHTMLタグを使って文字の大きさや色を変えてみましょう。」</p>



<div class="innerbox">

<span class="red"><strong>『フォント（文字）の大きさを変える』</strong></span>


あまり難しい事は考えずに、<strong>文字の大きさを変えたいときは以下のものをコピーして、皆さんの記事投稿ページに貼り付けて使用して下さい。</strong>


<span class="orange"><strong>●文字をちょっと大きくしたい時</strong></span>

<font size="+1"><strong>社長のアホ</strong></font>
↓下のこれを丸ごとコピーして、文章だけ変えて下さい。↓

<span class="orange">&lt;font size="+1"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;</span>
<br>


<span class="orange"><strong>●文字をもうちょっと大きくしたい時</strong></span>

<font size="+2"><strong>社長のアホ</strong></font>
↓下のこれを丸ごとコピーして、文章だけ変えて下さい。↓

<span class="orange">&lt;font size="+2"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;</span>
<br>
</div>


<p class="boss">　「そない大声でアホアホ言わんでもええやんか・・・。　」</p>

<p class="seo">　「次は文字の色の変え方についてです。」</p>

<p class="boss">　「無視ですか？　・・・コピーして貼りつけたらええだけやな？」</p>


<div class="innerbox">
<span class="red">『フォント（文字）の色を変える』</span>


<span class="orange">標準１６色</span>だけで当面は充分だと思いますのでそちらから。
これも丸ごとコピーして、文字部分だけを変えればオッケーです。

<strong><font color="navy">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="navy"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="blue">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="blue"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="aqua">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="aqua"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="green">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="green"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="lime">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="lime"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="yellow">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="yellow"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="red">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="red"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="black">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="black"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="gray">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="gray"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="silver">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="silver"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="w<strong>hite">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="white"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="maroon">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="maroon"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="olive">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="olive"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="teal">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="teal"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>


<strong><font color="purple">社長のアホ</font></strong>

&lt;font color="purple"&gt;社長のアホ&lt;/font&gt;
<br>
</div>


<p class="boss"><span> 「そないカラフルにアホアホ言わんでもええやんか・・。」<span></p>

<p class="seo">　「次回は、文字の大きさと色を同時に変える場合と、もっと豊かな色の付け方についてお話しします。」</p>

<p class="boss">　「また無視ですか・・・・。」</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>トラックバックのマナーって？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000665.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.665</id>
   
   <published>2005-07-10T02:37:49Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:32Z</updated>
   
   <summary>社長　「瀬尾君っ！紙くれっ！」 瀬尾君　「いきなりトイレから話かけんとってくださ...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
         <category term="01_superbeginner" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="boss"><strong>社長</strong>　「瀬尾君っ！紙くれっ！」</p>

<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「いきなりトイレから話かけんとってください。しかもドア開いてますやん！」</p>]]>
      <![CDATA[<p class="boss"><strong>社長</strong>　「こういうの、嫌いか？」</p>

<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「嫌いです。女性の方もたくさん見て下さってるんですから。品よく行きましょう。」</p>

<p class="boss"><strong>社長</strong>　「このブログにふさわしく、な。（フッ）」</p>

<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「そのニヒルな笑いの意味がいま一つ解りませんけど、さっさと本題行きます。今日はトラックバックのマナーについて。」</p>

<p class="boss"><strong>社長</strong>　「瀬尾君、それよりホンマに紙ちょうだい・・。」</p>

<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「前回のコメント同様、トラックバックにも一応のマナーと呼ばれてるものがあります。原則的には一緒ですけどね。『自分がやられてイヤなこと』はしない。」</p>

<p class="boss"><strong>社長</strong>　「え？　あ、うん。」</p>

<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「具体例を挙げていきます。」</p>



<span class="red">『自分のサイトの宣伝だけをするトラックバック』</span>
<span class="red">『そのブログの記事や趣旨に全く関係ないと思われるトラックバック』</span>


トラックバック（以下ＴＢ）は、相手側の許可なく飛ばせるという意味で非常にお手軽なツールです。従来のサイトであれば、相手のサイトに自サイトのリンクを貼って欲しい場合、先方に<strong>”相互リンクのお願い”</strong>をする、というのが一般的だったんです。これは意外と気も使うし、出来る数に限度がありました。


しかしＴＢを使えば、<span class="orange">自分の意思だけで相手サイトからのリンクを『もらえる』</span>と言い換える事ができます。これは、単にユーザーからの動線を任意作成できるだけではなく、検索エンジンの上位表記の基準でもある、<span class="orange">『被リンク数』や『PageRank』ですら、自由に操作できる</span>という訳なんです。（この辺りについては改めて解説します。）


このメリットを最大限に活かすために、内容もそっちのけのＴＢをあちらこちらにしてしまう人がいます。
これらが<span class="orange">”トラックバックスパム”</span>と定義付けられているようです。
『ブログの特性を最大限に利用して何が悪い』という意見もあるとは思うんですが、やはり人があってのインターネット。
最低限、相手の事に触れるか関連性のある記事をＴＢをしていこう、と僕は思ってます。





<span class="red">『トラックバック返しは必要？』</span>


ＴＢに関しては僕自身割り切って考えています。<span class="orange">コメントは『人と人のつながり』。ＴＢは『記事と記事のつながり』</span>といった所でしょうか・・。
ですからコメントに関しては一生懸命返事を書くんですけど、ＴＢに関しては、自分なりの一つの基準を設けています。


<span class="orange">1.）自分のサイトのＵＲＬをきちんと記載してくれているＴＢに関しては、ＴＢ返しをしない。</span>

先程も言いましたが、ＴＢの利点はお互いのサイトの相互リンクが気軽に出来る点にあります。
相手の記事に自サイトのＵＲＬの記載がある。そしてその記事をＴＢしてくれた。その時点で相手のＵＲＬが自サイトに記載されることになります。つまり相互リンクが成立していることになるので、これ以上ＴＢを返しても意味がない・・と思えるからです。
”ＴＢしてくれて有難う！”という感謝の気持ちは、コメントで返すようにしています。


<span class="orange">2.）自サイトのリンクはないが関連性のある記事の場合は、内容に応じてＴＢする。</span>

これは純粋に記事同士のつながりなので、相手の記事と自分の考えに差異がなければＴＢすることにしています。
そうすることで、記事の内容を通じた相互リンクが成立するからです。




<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「この辺りの考え方は<a href="http://kotonoha.main.jp/2003/12/09trackback.html" target="_blank">ことのはさんのサイト</a>を良く参考にしました。とても丁寧に解説されているばかりか、情報の鮮度も一級です。
いずれにせよ、ＴＢの機能をよく理解した上で、積極的に活用して行く事が大事ですね。今までの相互リンクの煩わしさからは解放されますから。
どうですか？　解りましたか社長？」</p>

<p class="boss"><strong>社長</strong>　「<strong>そ、そろそろ、紙くれる？？</strong>」</p>]]>
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   <title>ビジネスブログ応用編</title>
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   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.664</id>
   
   <published>2005-07-09T13:57:41Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:32Z</updated>
   
   <summary>　「近日openです。」 　「はいはい。」...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
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      <![CDATA[<p class="seo">　「近日openです。」</p>

<p class="boss">　「はいはい。」</p>]]>
      
   </content>
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   <title>中級編</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000663.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.663</id>
   
   <published>2005-07-09T13:56:07Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:32Z</updated>
   
   <summary>　「近日openです。」 　「ホンマか？」...</summary>
   <author>
      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="seo">　「近日openです。」</p>

<p class="boss">　「ホンマか？」</p>]]>
      
   </content>
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   <title>トラックバック練習道場</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.95kai.jp/5610blog/000662.html" />
   <id>tag:sv01.celestixa.net,2005:/~95kai.jp/5610blog//14.662</id>
   
   <published>2005-07-09T13:32:58Z</published>
   <updated>2006-10-03T20:39:32Z</updated>
   
   <summary>瀬尾君　「ここはトラックバックの練習の場所です。」 社長　「見てる皆さんが自由に...</summary>
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      <name>求工会事務局</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.95kai.jp/5610blog/">
      <![CDATA[<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「ここは<strong>トラックバックの練習の場所</strong>です。」</p>

<p class="boss"><strong>社長</strong>　「見てる皆さんが自由にトラックバックしてええってことやな？」</p>

<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「そうです。やり方は下に書いてますから、他ではちょっと練習しにくいな〜と言う方は遠慮なく実験してみて下さい。」</p>

<p class="boss"><strong>社長</strong>　「ここも何でも有り？」</p>

<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「一応テーマを決めておきましょうか。以下の内容に関連のある記事を、みなさんのブログに書いてください。」</p>

<p class="boss"><strong>社長</strong>　「それで？」</p>

<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「皆さんが書かれた記事を、ここにトラックバックする練習をしてください。」</p>


<font size="+1"color="red"><strong>あなたのブログの参考にする記事</strong></font>

<div class="innerbox">
今日はブログデビューの日。
小さな工務店にとっては、いかに自分の思いを一般ユーザーにお伝えするか？ということが大事です。
せっかく良い家を建てていても、それが消費者に伝わらないことには意味がありません。
そのためには、『情報発信』が大切なんです。
ブログを使って、工務店の意気込みをどんどんお客さまに伝えていきましょう！
このブログは、「工務店のためのブログ塾」。
URLは、<br>
http://www.bta.co.jp/5610blog/</br>
です。
</div>


<font size="+1"color="red"><strong>トラックバックの仕方</strong></font>

<div class="innerbox">
1.まず、このブログ記事の下、『トラックバック』という数字をクリックして、『このエントリーのトラックバックURL』をコピー。
<strong>http://www.bta.co.jp/mt/mt-tb.cgi/8</strong>

2.ご自分のブログに記事を書く。何を書いていいか分からない方は『初めてのトラックバック』と書いて下さい。今回は正規の使い方として、このブログのURL
<strong>http://www.bta.co.jp/5610blog/</strong>
を皆さんの記事内に記載して、リンクを設定して下さい。（意味が分からなければリンクはさせなくても構いません。）

3.そして、ご自分のブログ設定ページの『トラックバック先のURL』に、1.でコピーしたURLを貼り付け。

4.記事を投稿。
</div>

<p class="seo"><strong>瀬尾君</strong>　「トラックバックってなんだ？と思った方は<a href="000023.html" target="_blank">こちら</a>をご覧下さい。」</p>]]>
      
   </content>
</entry>

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